広報部

フジテレビ広報部の弁明「編集作業でのミスで、最終チェックが不十分」はまったくおかしい。広報のウソにも責任を取って頂きましょ社長サン。
こいつらには嫌われて嬉しい。好かれてもメリットが無い。こいつらは必ず裏切る連中だから信用してはいけない。
誤訳というより、明らかな確信犯ですよ。百田尚樹氏や自民党の若手議員はこういうデタラメなメディアの姿勢を指摘したまでのことなのにねぇ。??????a??????
んで捏造では無いことが本当だとして、このテキトーなインタビュー映像を元に解説していた抜髪彰先生の立場は?
さすが゛根っこ゛は産経のフジテレビ!こういう「捏造」は得意ですな┐(‘~`;)┌
ほとんどのテレビ番組は最初からシナリオがあり、それに沿った材料を収集して制作される。
どっちにしても日本が嫌いなんでしょ?お互い嫌いなんだから、答えは一つだね。「断交」??????
嫌いは嫌いなんやから、取り繕うな(爆)

NBB水着

仕事

そりゃね、確かに仕事だけど人としてどうなんだろう?売る人が居るから買えるという考えはないのかな?相手は機械じゃないんよ。飲食店で働き始めた当時、疲れながらもレジで対応していた時に、子連れのおじさんにほほえみながら『有難う』と言われた時は癒されましたな(#^.^#)グスン接客態度が良い人になら言うけどな。大概深夜に入ってる大学生男子と、中年以上にもなってバイトしてるヤツはバカで態度が悪い。心からありがとうって言うときもあるが、なんとなく流れで ありがとう って 口先だけで言ってる時もある:-) 店員の態度が最悪な場合は 睨んで帰る(謎)私は、ほぼ毎回 言うかなー。( ・∇・)“接客して当たり前”か・・・。(・ω・`)そうかもだけど当たり前なんて思ってしまったら毎日がつまらなくなってしまいそうだな・・・ってそう思うこの頃。感謝のキモチは大切だ??言わないの? 100%嬉しいって回答だよ??(??)

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1年半

1年半くらいで10社以上回った気がする、、、最短で半日最長三ヶ月 貯金するために週払いでなければ生活できなかったから続けた いろんな職に就け、スキルを身に付けることができた
あのリーマンショック後の「派遣切り」、そして「改悪」と叫ばれてる派遣法改正案は一体何の功罪がある(あった)のか、きちんと検証すべきなのに。日本医科大学病院 求人
派遣擁護記事か?そうならば竹中屁僧の回し者だな、これでは職人技が付かず日本の製造業がダメになっていくし人口減にもなりまわり回って国家衰退になるわ、移民受け入れなぞ論外
ウチは、派遣が良いとは全く思えないけどね
自営業だってないよねーその三点セット。
デザイン&編集系で女性であえて『派遣がいい』って人は知ってるが、男性で『派遣がいい』って人は見たことないんだが…つか一番のデメリットは交通費でも賞与でもなく『安定性』だろ?その度に常務が笑顔で「何もないから!ただの情報交換だから!」恐いよそれ。
理想の働き方追及するなら自分で会社して、好きなようにしてみたらいい。 それが一番納得するし楽しい。 正社員は正社員なりの、派遣は派遣なりの、経営者は経営者なりの苦労があるさ。

明治

明治の年寄りに根拠はいらぬ。そうなのだ。

その後も目が悪くなる事もなく、学力もほどほどであろう。そして、常に眼鏡を掛けていないという事に軽く罪悪感をかんじている。
しかしこれから、眼鏡×2である。
相当頭が良くなってもらわねば困る。十分・・・頭が良いかと・・・思いますが(^^; 私も現在両目が1.5なのでありますが、、、近いものが見えにくくなるんですね~。。。嫌だなぁ(ーー;)

祖母

祖母はこういっていた。
「どうしてお前のところの子供は眼鏡を掛けていないんだ?」
といって怒っているのだ。
「お前が勉強をさせないから眼鏡をかけないんだ。」
といってばしばしと父親の太もものあたりををしばいているのだ。

見渡せば、私の従兄弟連で眼鏡を掛けていないのは私と妹、兄、この三人だけなのだ。
従兄弟たちといっても男は、東大、京大、北大、早稲田、とみな高学歴である。ただ独り同志社が居るが、同志社にしか行けなかったとその後パリ大学に留学してしまった。つまり、良く判らぬ明治の理屈では、勉強すれば目が悪くなり、眼鏡をかけるはず、という事らしい。

昔から目がよい

昔から目がよい。
50才を越えたいまでも裸眼で1.5の視力がある。しかし寄る年波。老眼もきっちり進んでいる。老眼鏡を掛けているのだが、長時間の読書が辛い。少し度の低い老眼鏡を試してみるかと思っている。
老眼鏡が×2になるのだがまあよい。
視力が良い事に関して、いささかのトラウマの様なものがある。
祖母の卒寿の祝いで兵庫に行ったおりの事。当時の私は12才であったか。旅館を借り切っての宴会で一族が顔をあわせた。夜、部屋に居ない父親を捜 して祖母の部屋へ行ったとき、ふすまの隙間から、祖母の前で正座をする父親を発見。声をかけようと思ったらどうにも様子がおかしい。窺い見ると、42才の 父親が卒寿の祖母に物差しでたたかれている。